仕事をつくる Archive

レンタルすれば。

買うコトは控えたとしても、
需要があるもの。

高級品。

やっぱりイイモノはイイ!

それでも高い。

そんなワケで人気なのが

高級ブランド品のレンタル。

Cariru

高いから買えないけれど、持っていたい。

それでも使用頻度も少ない。

だからレンタル。

時代とともに需要も変化する。

ベンツもレンタルのほうが効率的らしい。

  • 最終更新日2009-01-06 (火)

仕事は探してやるものだ。

gooランキング
「仕事において実感できる名言・格言ランキング」
の結果で1位になった
織田信長の言葉です。

仕事は探してやるものだ。
自分が創り出すものだ。
与えられた仕事だけを
やるのは雑兵だ。

常に意識して
おきたい言葉ですが、
特にこのご時世、
守りではなく攻めの姿勢で
いきたいものです。

やはり
歴史上の人物が
発言したとなると
説得力がありますね。


  • 最終更新日2009-01-05 (月)

県民性からなる敷居。

地方で特有の、

洗練されたモノへの憧れ、

それと同じくらいの嫌悪感。

ここの垣根を取っ払うコトに

チカラを入れないといけない気がします。

都城にはJAZZYなお店が多いです。

ここの需要はある程度

確立されているみたいです。

新しいモノに対して、

「気取りやがって」という

意見を良く聞きます。

そこを意識していくべきです。

その他のジャンルでも

とっつきやすく展開すれば、

まだまだ需要は広がる余地があると思います。

  • 最終更新日2008-12-29 (月)

飲食店の種類

みんながみんな好きなモノを売る。

例えば、カレー。

これなら好きな人は多いが、

競争相手も多い。

○○のカレーとか

○○のラーメンとか

そうなるのは大変です。

沖縄料理
韓国料理
タイ料理
ロシア料理
メキシコ料理
ハワイ料理

まだまだ、需要があって

競争相手の少ないジャンルが

潜んでいそうですよ。

  • 最終更新日2008-12-29 (月)

独自性は危険か。

価値観が多様化してきた今、

人々の需要も分散しているので、

ターゲットを絞った営業が

良いと思われます。

しかし、人口の多い東京などと違って、

都城でやっても儲からない。

と唱える人も少なくありません。

私は、無理してやる必要はないと思いますが、

もし、好きな事ならば、可能だと考えています。

いずれにせよ、他の人と同じ事をしていては

ダメですし、独自性を打ち出せば、

インターネットのチカラを利用して、

市場は全国区なはずです。

  • 最終更新日2008-12-29 (月)

コーディネート。

お店ならば、雰囲気を大切に。

おいしいモノや売れる商品を並べれば、

お客は来るだろう。

と構えているお店が多い気がします。


インターネットで物が買えてしまう現在、

足を運ぶには それなりの魅力が必要です。

お店ならば、メニュー表、お皿、

置物、音楽、内装など

世界観をつくりあげるコトが大切です。

経費節約なのか、

店の入口にエクセルかワードで作った

POPを貼っているお店を

よく見かけます。

キチンとデザイン会社に

頼んでつくったPOPとは

店に入る前から印象が違います。


ここを大切に考えないお店が多いです。

お金をかけろと言っているワケではなく、

例えば、カワイらしい字を書く子に

手書きPOPを書いてもらう。

それだけで良いと思うのです。


誰にでも得意分野があるものです。

センスのある人はPOPデザインを仕事にしたり、

空間コーディネーターをすると良いです。

これから生き残りをかけて、

他の店と違う独自性を

打ち出していかなければなりません。

そこにコーディネーターの需要はあります。




  • 最終更新日2008-12-29 (月)

地域に根付いた音楽。

土地ならではの音楽を提供すると

共感を持つ人が増えると思います。

個人的に感じるのは、MCの上手な人のライブは楽しいです。

曲間のMCの繋ぎで知らない曲でも聞く姿勢になれます。

オリジナルで勝負したい気持ちもわかりますが、

やはり有名アーティストのカヴァーで心を掴み、

その間に少しだけオリジナルを挟む人が

どんどんファンを増やしている気がします。


素人意見で失礼しました。

  • 最終更新日2008-12-29 (月)

音楽の難しさ。

人に笑ってもらいたい。
人を笑わせたい。

といったお笑い芸人と違って、

音楽というのは、

自分の世界のアピール色が強いので

浸透するまで難しいかもしれません。


全国区で勝負をしたのならば、

ネットなどを有効に使うべきだと思います。

  • 最終更新日2008-12-29 (月)

笑い芸人になる②

地方ならば、地方色の強い
漫才やコントをしても良いと思います。

いや、全国区を目指すのでなければ、

地方に根付いたネタを繰り広げるほうが

良いのだと思います。

方言を使ったラップやコントや落語。

娯楽の少ない都城では、

昼間の高齢者を対象とした

芝居や漫談も需要拡大できそうです。



  • 最終更新日2008-12-29 (月)

笑い芸人になる。

人を楽しませるコトができるのは
才能です。

そうして人は、
楽しい事を求めています。

しかし、地方ですから

活動の場所が少ないのも確かです。

本職の芸人の方が聞いたら

立腹されるかもしれませんが、

副業的な感覚で

お笑いという芸を

お金にしても良いと思うのです。

人を笑わせたい

という「動機」は不純ではないですし、

みんなにとってもプラスです。



  • 最終更新日2008-12-29 (月)

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